CLIP-ON!ブログ

巻き爪無料相談会

クリップオンのフットケア浦和では巻き爪の無料相談会を行っています。
どのようなことをして、費用はいくらかかるのか、痛みはあるのか、などなど
お聞きになりたいことが沢山おありでしょう。

クリップオン本部のフットケア浦和では、皆様の不安にいつでもお答えいたします。
JR浦和駅徒歩7分の埼玉県庁手前に位置し、アクセスも良好です。
巻き爪や魚の目、変形した爪でお困りの場合お気軽にお電話下さい。

048-822-8855までお電話下さい。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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巻き爪ケア・巻き爪治療

クリップオンのまきづめのケアは、「切らない」「痛くない」「綺麗な仕上がり」定評があります。

あなたも、巻き爪のクリップオン開発者の施術を直接おけてみませんか?

まるでネイルサロンでの施術のような仕上がりで満足間違いなし!です。

ご予約は

0120-05-3989までお問い合わせも歓迎です。

巻き爪で困った!方に

巻き爪補整器具の開発者の施術を受けてみませんか?
切らない、痛くない巻き爪の施術をお探しなら是非お問い合わせ下さい。

そして、クリップオンなら綺麗でスマートなあっと驚く技術で施術します。
3から6回程度月に一度の補整器具交換で済みます。
(他の施術では6から12回程度)
お電話でご予約をお取りいただいてから来院をお願いいたします。

JR浦和駅より徒歩6分です。
月末は混み合いますので、月初の施術をオススメいたします。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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巻き爪補整器具の原価率は?

A社 1200円/1器具 施術料金10800~
B社 850円 /1器具 施術料金7560~
C社 700円 /1器具 施術料金5400~

などです。

弊社につきましては、700円/1器具 施術料金6480円からになっています。

まだまだ施術社の皆様への材料費は値下げすることが出来ると考えています。弊社のクリップオンの巻き爪補整器具を使用していただく方が増えれば増えるほど補整器具を値下げしていく予定です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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巻き爪と膝の痛みの関係

巻き爪でいらっしゃる方を観察していると、膝の痛みを併発している方を非常に多く見かけます。
巻き爪にアプローチを行うと言うことは、実は足にアプローチを行うことであって、再発の防止や歩行の改善、高齢者の歩行能力の維持には重要な事項であると考えています。

今回は巻き爪からの膝の痛みとして見ています。
巻き爪のケアを行う場合には、様々なアプローチの仕方があると思っています。一つ目には、美容的に考えて丸く変形してしまった爪を元の位置に近づけるというもの。
二つ目には、巻き爪の再発を予防するための足の使い方や、予防グッズの使用方法や使い方。三つ目には、巻き爪から脚全体をみることによって、膝の痛みや腰痛にまで対応し、より健康的な歩行や運動が出来るようにすること。特にご高齢者の方々には歩降雨能力の維持向上が出来るようにすること。「健康歩行=健康寿命」ですからより多くの見方が必要であると思います。

もちろん、どれが正しくどれが間違いであるとは思っては居ませんが、より多くの技術と知識を持つことは有意義なことであると考えます。

セミナースタイル変更後の反響

クリップオンの巻き爪補正セミナー変更後1ヶ月半余り経過の反響は、シンプルでわかりやすい。こんなに簡単でわかりやすいのなら早く学べば良かったなどと、中々の反響をいただいています。

セミナー受講をお考えの方は、ぜひご一考ください。

柔道整復師はなぜ足をみないのか?ネイリストさんはなぜ足の爪をみないのか?①

足をみるということ、それは体の土台でもある足を守ることで、体を守るということ。
患者さんも、お客さんも歩いてやってきます。その方々の足を守ることは非常に大切なことであるとであると認識しています。

体そのもの、手の爪とは別に足の爪や足のことについては別に考えていく必要があるように思います。

具体的に柔道整復師、ネイリストさんを例に挙げましたが、それだけではなく、体に関わる整体やリフレクソロジー、治療院など全ての方々が対象であるように思います。

みない理由については様々あるように思いますが、今回はここまで。チャンチャン。

 

爪切りからはじめよう。

たかが爪切りと言っても足にとっては非常に重要な事柄です。
これが正しくできていなければ巻き爪や陥入爪を誘発したり、体重を正しく受けとめる事が出来なく更には歩行にも影響を与えてしまいかねません。

 

CLIP-ON!の実用性は?

爪の両側に補整器具が装着してあります。上下は同一の足で初回です。
エッジ部分が折れ曲がっている巻き爪は難しいのですがクリップオンならこのように出来ます。

 

クリップオンの技術セミナーを行っている、爪の塾足の塾は都心ではないにも関わらず地方都市浦和でも人が集まるのでしょうか?

それは多分実用性の高さに定評があるからであるに違いありません。

1つめには器具装着プロセスが明快
①爪の衛生処理②器具固定③補整④仕上げ。これだけを行いますから慣れた方であれば1カ所10分足らず。

補整器具は月に1回取り替えていきますが、下の写真のようにどこに器具が装着されているかわかるようにしておくことで、取り替えるときにどこまで削って良いのかが明快で、自爪を傷めることが少ないのです。

もちろん段差を削ってしまえば、どこに器具があるかは全くわかりませんから美意識の高い女性にも喜ばれます。

クリップオンの技術は実用性の高さが自慢なのです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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豆知識 外出したくなくなる2大要素

ヒトが外出したくなくなる2大要素には、転倒恐怖感と失禁恐怖感があります。
皆さんもこのところの大雪で「出かけなく無いな」と感じた方も多いのではないでしょうか?

これは、若いかたでもお年寄りでも同じ事で、転倒の懸念があると外出を避ける傾向にあります。

次に多いのが、特に高齢者のお方になりますが失禁恐怖感です。これは骨盤底筋を鍛えたり、マッスルコア(横隔膜、腹横筋、多裂筋、骨盤底筋)を継続的に鍛えたりして対処する必要があります。

足が健全であっても、外出しなければ悪循環を生じることがあるのですね。

巻き爪だけでなく、このようなことも知っておくと良いかと思います。

図8.1.1 転倒恐怖

図9.1.4 尿失禁