CLIP-ON!ブログ

最新特許による巻き爪補正

クリップオンは恐らく世界的に見ても最新特許。マインドは、人は人、自分は自分で伝えたいこと、伝えたい想いを誠実に伝えていく。そのための巻き爪セミナーや講習、練習会を行っています。

何故ならば、そこには想いがあるからです。強い信念もあります。一言で言えば「足」。巻き爪だけでなくヒトが自由に歩き移動する。逢いたい人に会い、したいことが出来る。そんな環境を作るためには「爪」だけをみていては足は守れないと思っています。

もちろん、そこにはキレイに見せるプロの方達もいるわけで、役割は違うわけですからこの限りではありません。もちろん、これを機にキレイに見せるプロの方達の足への興味の入り口となれば幸いでもあります。

クリップオンはどのような用途にもお応えできることが自慢でもあります。爪のことだけであれば足のことを考えて行くには事足りないでしょう。ですから広い汎用性のある技術がこの技術の自慢でもあります。

歩けなければ、お家に閉じこもり気味になることでしょうし、そうなれば鬱状態にもなります。鬱状態はネガティブマインドとなり全てが無意味に感じることでしょう。

やがて、運動機能は低下し、代謝も低下し、病気やサルコペニアによる身体能力低下も想定できます。

医療機関にお世話になる機会も増えますし、介護にもお世話になることでしょう。自由に歩いて移動できることによって、医療費の削減、介護費用の削減一助へと繋がることを確信しています。

大げさに思えるかもしれませんがクリップオンは真剣に「ヒトが生涯を歩き抜く」事を大切にし、そこに貢献していきたいと考えています。そのためには足における障害となる因子を取り除きまさに「フットワーク」の良い生活が送れるように貢献していきたいのです。

クリップオンは、足のための巻き爪、陥入爪、魚の目、変形爪、肥厚爪等の方法にも対応できる技法であって、決して爪のためだけの手段でないことをおわかりいただきたいと申しあげさせていただきます。

足の健康ビジネスがなぜ必要で有意なのか?

「上履きの踵を踏んではいけません!!」このように叱られたことはありませんか?何故いけないのでしょう?

とある女子高校196名について外反母趾について計測を実施されたお方がいます。結果48%が異常値を示しうち、8.2%が重傷値を示し健常値は7.6%であったそうです。(外反母趾角25度以上を異常値として10度以下を健常値、2015ナイチンゲールスピリット連盟、フィートデザイン社調べ、足の大学より抜粋)

要するに、足の脆弱さ、足の不具合、つきつめれば、扁平足、外反母趾、巻き爪、魚の目、これらが加速すれば膝の痛み、腰の痛みであったり運動制限へと繋がっていきます。ここまでで察しはつくと思いますが、運動制限は全身への影響も懸念されることであると考えられます。これは明らかに「健康寿命の低下」に結びつくばかりでなく、スポーツマンのパフォーマンス低下へとつながるものです。 「健康は足元から」「体の衰えは足から」は本当であると思います。

学校では教えてくれない!

先ほどの、上履きの踵を踏んではいけない理由。・・・私は行儀が悪いから、、、と教えられましたし、学校の先生に問いかけたこともありますが全員同じ答えでした。決して間違えではありませんが、私はここに、「足のゆびや足裏の筋肉を使いづらく、足を悪くしやすいから。」も付け加えていただきたいと考えています。そして足についての教育もすべきであると考えています。

日本の人口を1億2000万とした場合、およそ8400万人、約70%の方足に何らかの悩みを抱えていると言われています。この統計から考えれば、足に問題を抱える約半数以上は就労するまでにある程度の足の悪い部分が形成されてしまうと言っても過言ではありません。

巻き爪や魚の目は、足が不健康環境に置かれた結果です。クリップオンは「巻き爪ビジネス」でなく「足健康ビジネス」をお伝えしていきたいのです。

あなたの周りには、足の専門サロンどれくらいありますか?(巻き爪・魚の目・外反母趾・扁平足・歩行能力向上・スポーツパフォーマンス向上などをしてくれる専門サロン)フットケアとは単なる足のマッサージ・リフレクソロジーとは異なります。

理容店120,000件 美容室230,000件 美容関係のみで350,000件

整骨院37,997院 ネイルサロン22,000件

足をトータルで改善できる専門サロンは?→まだ殆ど無いのが現状です。

巻き爪にアプローチするサロン等はありますが、足のトータルケア、足の健康ビジネスは殆ど無いため、また、求められている今だからこそチャンスがあります。しかし、チャンスは掴もうとしなければ、決して掴めません。誰にでも、「なにかを掴もうと必死に手を伸ばす。」そんな経験はありませんか?私も同じようにその気持ちを忘れずに持ち続けています。

CLIP-ON!なら、導入費用、リスクも少なく創業できる技術です。すぐそこに届く位置にあります。なぜならば、それを掴んでからの方が大切なのです。そして多くの方に採り入れていただき、多くのお方のお役に立てるようにしていただきたいのです。

大げさに聞こえるかもしれませんが、足健康ビジネスは、健康寿命に貢献し、医療費削減、介護費用削減の一助となることが可能です!