新生活様式に対応した施術のご提案

ご存じの通り現在の治療界、美容界におきましてはコロナ禍にあり大変厳しい状況下にあります。

この状況につきましては様々な意見や希望的観測が見受けることができますが、おそらくこの状況は新生活様式として定着し、コロナ禍を脱出したとしても「元通り」になることは無いと推測しています。
これは日本に限ったことではなく、各国新生活様式としてのライフスタイルが定着しつつあるからです。 新生活様式をもとに戻すことに期待するのではなく、この生活様式に対応できる施術スタイルに変えたり新たな技術を導入したりする必要性があるのではないでしょうか?

私たちのお客様は殆どが徒歩で来院、来店される訳ですから「足が元気でないと」非常に通いにくい状況 になってしまいます。 ですから私たちはヒトを「足から元気にする必要性」を感じています。 そして「足から元気になっていただく活動」を行っていくべきです。

「大切なのは巻き爪だけではない」

クリップオンのスタイルは、巻き爪だけを重視するものではありません。それは、巻き爪は足の不具合を 反映する一つの現れであるという考えからです。 だからと言って巻き爪をケアする能力が劣るわけでは決してありません。

1つの補正器具でほぼ100%の巻き爪に対応出来たり、その矯正力の強さ、シンプルな補正方法、綺麗な 仕上がり具合、施術のしやすさなど総合的には突出した技術であると自負しています。 「巻き爪」を一つの柱として、足に関われる技術を行っていくのが関わりやすいと思っています。 そこには、フットケアの技術、足の見方、歩き方、靴、インソール、爪の切り方、足の管理などに関わって いくことができるように考えています。

ある技術では巻き爪やフットケアの技術は教えますが、「ほぼ収益性のみを重視しています」これについて は私はある意味「無責任である」と思うところです。

足について関わることの技術であることは、日常の足に関わる技術でなければなりません。 フィートデザイン社様等の調べによれば、女子高生の約4割はすでに外反母趾を形成しているようです。 これは明らかに「学童期からの足に関わる教育が足りない、もしくは無い」ことによる足の退化の始まりで あると思っています。

弊社では「デイサービス」部門も経営をさせていただいていますが、ほとんどのお年寄りの方が何らかの 「足の問題」を抱えています。 足についてほとんどの方が知識もなく、教育を受けたことがないのが実情です。
「足の使い方」すらわかっていないのです。
足が悪くなって一番困る年代は老年期です。転倒に繋がり寝たきりを招くばかりでなく、外出する機会が 減ることで「鬱状態を招いたり」出かけないことで「代謝が悪くなり」全身の機能が悪くなっていきます。

もしも、少しの教育や足についての指導をされていたならば、健康的な生活を送れる方が今よりも多く、 生涯を全うする寸前までしたいことを出来、寝たきりが減り、医療費や介護費用も減らすことができたでしょう。 それほど「足はヒトの一生の活動性や健康に関わるものと認識」しています。

クリップオンにはその、足とのかかわり方のノウハウがあります。 そしてこの新時代への取り組みとしての皆様へのヒントとなれるはずです。 新生活様式の対応としてクリップオンを導入されてはいかがでしょうか?

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