巻き爪を画期的にケアする方法

皆さんこんにちは。
皆さんこんにちは。今回は久しぶりに巻き爪について。
もちろんクリップオンは最新の特許技術を取得しているわけですが、巻き爪に対する技法
はどれも同じではありません。

クリップオンの特徴は次の通り
①一つの補正器具でほぼ全ての巻き爪に対応できる技術です。
②巻き爪は足の不具合の現れであるという考え。
③シンプルであるということ。
④見た目がすこぶる綺麗にできること。
⑤片側を持ちあげること、両側を同時に持ちあげることが容易にできる。
⑥ジェルが強力でリフティングが少ない。
⑦ゆっくりと自分のペースで施術ができる。
⑧補正器具は2種類のみ。
⑨ランニングコストが安い。
⑩用品が安い。
⑪常に向上できるように進化系である。などなど

で、爪だけにこだわるのではなく、足全体を視野に入れたフットケアについての活動を行っています。
簡単に申し上げますと、爪は歩くことが少なくなると勝手に巻こうとします。
それは、お年寄りが寝たきりになるとほぼ酷い巻き爪になります。ついでに言うと手も同じです。
何故でしょう?
それは歩いたり、立ったり、手を使うことで爪は「広がる」力が働くからです。
逆に言えば爪はその構造から常に丸くなろうとしている特徴があります。

手の爪をご覧ください。
親指の爪と小指の爪、どちらがカーブのRがきついでしょうか?
殆どの方は親指のカーブがなだらかであるに違いありません。なぜですか?
それは、手を使うというピンチ運動によって爪が広がる刺激を受けているからに他なりません。

足も同じです。
「俺は毎日歩いてるぞ!!」という声が聞こえてきそうですが、実は歩いているだけでは不十分です。
「浮指」という言葉をご存じですか?
そうなんです。しっかりと指を着いて歩かなければ何の意味もなく、丸くなります。
指を使って歩くには実はいくつかのテクニックが必要になってきます。ここでは述べませんが、いくつか
あることを知ってください。

また、しっかり趾(足の指のこと)を着いていてもだめな場合があります。
その代表は爪を短くしすぎること。
何故でしょう?
それは短くすることによって、しっかり着いても爪を広げるチカラが爪に伝わらないからに他ありません。

ですから、クリップオンは爪も含めたフットケアが必要であると考えています。

フットケアを学びたい、巻き爪補正を学びたいなら業界きってのセミナーを行っているクリップオンを
お選びください。

巻き爪をケアすることはフットケアの第一歩であると感じていますし、それに繋がらない技術を選ばない
ことだと思います。
そして、知れば知るほどクリップオンの汎用性の高さ、応用の高さ、汎用性の高さ、繋がる技術に驚く
はずです。

最近は数ある巻き爪ケアの方法の中でも、片側だけにアプローチでき両側の巻き爪にも1種類の補正器具
で対応できるのはクリップオンだけです。
中にはできると謳っていても、実際は補正器具が5種類も6種類もあるうち1つだけしか対応できなかったり
ジェルがすぐに固まってしまったりといった感じです。

フットケア、巻き爪ケアのセットとしてぜひクリップオンをお選びください。

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