最新施術実績

爪を切り込んで痛みが出ている例。

爪の両サイドにはクリップオンの透明な補整器具が着いています。
それをゆっくり持ち上げながら固定したものです。

透明な部分には爪を足すように器具で人工的に爪を作っています。

肝心なのは、なぜこの部分の爪が必要であるのかを理解していただくこと、次回の爪切りからどのようなことに気をつけるべきかを解っていただくことであると思います。

このお方は計3階の施術で終了となりましたが、それでも良いと考えています。(通常は5から10回程度)自分と同じような爪の方をみたら、何故いけないのかを伝えていただきたいと思います。