CLIP-ON!ブログ

巻き爪と歩く、食事、睡眠

皆様、秋も深まりお出かけに成る機会も増えたのではないでしょうか?
お出かけして歩いた後はお腹も減ったり、よく眠れたりした記憶はありませんか?    

カラダが疲れたりしてエネルギーを消費して食欲が増進し、体を休めるためによく眠れるのです。

現代の生活はほぼ家からでなくても生活できるようになっています。しかしながら外に出ない生活様式は体力が落ち、転倒や病気になりがちのようです。
満65歳までを引きこもり、以上を閉じこもりと呼ぶのですが、働く世代の引きこもりが全国で数万人と異常な数字になっていることが社会問題となっています。

ヒトは、朝太陽の光を眼から採り入れることで体のタイマーがリセットされ、動くためのホルモンが分泌されます。引きこもりになるとそれらのホルモンも分泌されなくなってしまい精神にも異常を訴えるようになってしまいます。
ですから、外の出ることは大変重要になっています。

ただ、長期引きこもっていると歩かないことから巻き爪や、足の不調を起こしている方が多いのも事実。
その際には是非ご相談していただきたいものです。

フットケアや巻き爪ケアは、社会復帰を目指す方々や、ご高齢者の転倒予防など広く活躍することの出来る技術なのです。

#巻き爪さいたま#巻き爪セミナー#引きこもり#閉じこもり#巻き爪治療#巻き爪さいたま