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シャンクについて

今回はシャンクについてですが、靴には非常に重要なアイテム。シャンクのない靴はグニャグニャです。
ある程度歩きを重視した靴にはマストなアイテム。

ですから、勿論「歩く」にも重要ですから、「巻き爪」にも関係してきます。少し強引かな?
俗にシャンクというと、ゴルフのシャンクや映画のショーシャンクの空にのシャンクも有名ですが、今回は靴のシャンクですのでお間違えなく。
シャンクについては以下に説明してあります。
私にはこのシャンクの役割がいつになっても不思議な存在に思えてます。

シャンク(shank)とは、靴のアーチを支える役割を持つ、インソールに埋め込まれた芯材のことです。   「ふまず芯」とも呼ばれています。

 シャンクは本来、足の土踏まずを指す言葉ですが、靴のインソール(中底)に埋め込んであるシャンク・ピースの略称として浸透しています。シャンク・ピースとは、ヒールのある靴に見られる土踏まず部分のアーチを支え、体重が掛かっても靴が歪まないようにする役割を持っている芯材です。木材や革、プラスチックなどの素材が使用されます。

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